スタッフが資格を取得しました!












4月誕生日のスタッフ希望でフルーツのたくさんのったケーキを注文しました。


スタッフの人数が多くいつも2、3個ケーキを注文するので色々なケーキが楽しめます

お誕生日おめでとうございました♪


理事長 山田 武史


やまだ歯科医院に

新しいスタッフが加わりました。

これからよろしくお願いします!

理事長 山田武史







ある日、お城の大事なニワトリがニワトリ小屋から逃げ出してしまいました!!

さぁ、お城のスタッフ全員でニワトリを捜します!!
ニワトリは見つかるのでしょうか??

ちょっとお茶目な王様のお話です。
こんな王様ならついつい笑って許してしまいますね。

僕の好きな絵本作家、長 新太さんの絵本です!!

理事長 山田 武史

こんにちは。院長の山田です。
4月18日は『よい歯の日』、
日本歯科医師会が
「いつまでも食事を楽しんでもらいたい」
という願いを込めて制定した記念日です。
『よい歯』を守るためには
毎日の歯みがきが不可欠ですが、
どんなに歯をみがいても
汚れの落ちにくい場所があります。
それが、「歯」と「歯ぐき」の間にある、
『歯周ポケット』と呼ばれる「みぞ」です。
「歯周ポケットという名前は聞いたことがある」
という方も多いと思いますが、
実は、歯周ポケットの存在は
「歯を失ってしまう前兆」でもあるのです。
◆『歯周ポケット』って一体なに?
歯と歯ぐきの間は、一見すると隙間なく
ピッタリくっついているように見えます。
ところが、この境目には隙間があり
この「溝(みぞ)」を
『歯肉溝(しにくこう)』といいます。
通常、溝の深さは1mm程度しかありませんが、
ここにプラーク(歯垢)が溜まると、
歯周病菌が歯ぐきに炎症を引き起こし、
溝が深くなります。
この「深くなった溝」こそが
『歯周ポケット』の正体です。

そしてなんと、『歯周病』が悪化すると
ポケットの深さは1cmを超えることも。
ちょっと想像しただけでも怖いですね。
◆ポケットが深くなるだけじゃない!
歯周病菌は
ただ歯周ポケットを深くするだけ
ではありません。
同時に『歯石』を作りだし、
そこを隠れ家にしてどんどん繁殖していきます。
歯の表面はもちろん、
歯周ポケットの中にも「歯石」を作りだすのです。
その奥には歯ブラシも届かないため、
「細菌のすみか」となり、
恐ろしい数の細菌が繁殖します。

そしてなんと、
歯周病菌が出す毒素により
歯を支える骨が溶けはじめ、
やがて歯が抜けてしまうのです。
◆歯周ポケットを深くしないために
歯周ポケットが深くなるほど、
歯周病菌によって
歯を支える骨が溶かされるリスクが高くなります。
しかし、
歯ぐきの中に生息している歯周病菌は
普通に歯みがきをしても
なかなか取り除くことができません。
そこで必要になるのが、
歯科医院でのチェックと歯周病治療です。
歯科治療では歯の表面だけではなく、
専用の器具を使用して
ポケットが深い部分の歯石まで
しっかり取り除きます。

◆気づかないうちに「悪化」する…
実は、歯周病で最も恐ろしいのは、
目立った自覚症状がないまま
歯周ポケットがどんどん深くなることです。
気づいたときには
ポケットの深さが1cm以上!
ということも珍しくありません。
そこまで深くなる頃には、
すでに歯を支える骨も溶け始めています。
「歯ぐきが腫れてるかな?」
「ちょっと出血してるな…」
そんなときは、まず一度、
歯周病検査を受けてください。
ポケットが深くなる前にしっかり治療をして、
1本でも多くの歯を守りましょう。

理事長 山田 武史
やまだ歯科医院
〒546-0043 大阪府大阪市東住吉区駒川3-1-7
TEL:06-6622-8341
URL:https://www.yamada-dental-clinic.com/
Googleマップ:https://g.page/yamada-shika?gm


「これで歯周病は治りましたか?」
「もう入れ歯入ったから来んでいいな」
「うちの子はもう発達障害ではないですか?」
「私は悪くありません!!」
「あの人は嫌いです!!」

往々にして物事を二元論で考えている人が多いような気がします。
考え方は人それぞれなのですが、そういった考え方が逆に病気などを招いているような気が致します。

つまりどういう事かというと・・・
健康 未病 病気
ここに注目しすぎる
ここの考え方、捉え方が大事

僕が考えるに何事にも予兆といった前駆症状があると思うのです。
例えば2か月前に歯がちょっと痛いなーと思ってたけどすぐに治ったから様子みてたんやけど、昨日からめっちゃ痛くなってきた・・・!
みたいな感じです。

そもそも日本人は予防という概念が少し乏しいような気がします。
“欲しがりません 勝つまでは”みたいな忍耐を美徳とするような風習があるような気がします。

何事もよくよく考えれば必ず予兆みたいなのがあると思うのです。
そのときにいかに対処するかが大事なのではと思います。
まさに”転ばぬ先の杖”ですネ…..

理事長 山田 武史



今回おススメする絵本は僕の好きな加古里子さんの絵本“どろぼうがっこう”です。

絵本の魅力のひとつは想像力をかきたてられるところ

どろぼうがっこうみたいな敢えて悪いことを教える学校とかあればちょっとおかしいですよね。

こういったちょっと常識では考えられないような事が将来的に発明やイノベーションにつながると良いですね。

うちの子どもも最後「あかんやん・・」とつっこんでいました(笑)


理事長 山田 武史


ロシアがウクライナに侵攻して、もう1カ月が経過しました。
誰がこんなに長引くと考えていたでしょうか??

勿論、周囲の援助であったり、兵士の士気であったりと要因は色々とあると思うのですが、あるコメンテーターが言っていた事が僕的に腑に落ちまして…..

ロシアをこんな状況に追い込んでいるのは前回のクリミア半島の時の”成功体験”です。
かつてロシアはクリミア半島をだまし討ちとも取れる戦略で無理やり合併しました。
その時の成功体験が今のロシアを狂わしているのです。

成程、一度うまくいったからと言って次も上手くいくとは限りません。
しかし、ロシアにしてみれば前も上手くいったのだから次も大丈夫だろう!!
といった考えからなかなか抜け出せません

私達の生活においても”あの人は現役で〇〇大学に合格した”などといった成功体験よりも”あの人は昔は〇〇だったのに今は立派に生活している”といった失敗体験からのストーリーの方が大事ではないかと思うのです。

これからの変化の速い時代において失敗をどう活かすか!?
という能力はとてもとても大切になってくるのではと考えています。

過去は過去で今を立派に生きていける。
それは素晴らしい事ではありませんか。
そしてその事が認められる社会になってほしいと思います。

”失敗は成功のもと”とは素敵な言葉ですね。

理事長 山田 武史


3月26日(土)
卒園式が行われました

今年は4名のおともだちがアイオライト保育園を卒園しました

Mちゃん
Rくん
Yちゃん
Rちゃん

ごそつえんおめでとうございます

保護者の皆様もありがとうございました☆

理事長 山田武史