診療終わりにスタッフみんなでサムギョプサル


とても美味しく楽しい食事ができました!!




理事長 山田 武史


とても美味しく楽しい食事ができました!!




理事長 山田 武史



一見当たり前の動作ですが、大切にしたい運動が「走る」ことです。

足を蹴る感覚、風を切る感覚など様々な刺激が入ることが子どもにとって楽しい経験となります!!

走ると嬉しそうな顔をするのはこういった理由があります。
(可愛すぎて毎回癒されてます!!)

では、なぜ大切なのか

大脳皮質(脳)
呼吸器系の成長に繋がるからです

走ることが大脳皮質の刺激になります
走る機会を与えることは脳の成長にも欠かせない運動です

走ると呼吸の調整が必要になります
歩くことだけでは生まれない呼吸パターンになり呼吸器系の機能の向上に繋がります

是非、お子さんが走りたがれば付き合ってあげてください!!

理事長 山田武史


認知症
軽度廃用萎縮

口腔ケア

嚥下おでこ体操

口唇マッサージ

いつまでも住み慣れたところで元気に過ごせますように。
美味しく食事が摂れますように。

理事長 山田 武史

新卒歯科衛生士研修

新卒歯科衛生士の研修風景です

早いもので今年も残りあと少し・・・


研修で大事なのはしっかり継続すること。勤務時間内にてしっかり継続していきましょー!!

理事長 山田武史

事故の後遺症による高次脳機能障害

摂食嚥下リハ
タオル体操


口腔内だけでなく背中、首、肩を動かすことは大切ですね。
いつまでも美味しく食事を続けられるように、早期からリハをすすめましょー♪

理事長 山田武史


10月は歯科衛生士1人とドライバーさんの誕生日♪

ドライバーさんは甘いものが苦手なため別のものを♪


おめでとうございます♪

理事長 山田 武史


~多様性をもたせる〜

今の時期だからこそ多様性を持った動きを意識しています

歩く、走る、登る、渡る、ハイハイ、転がる等々…



このように多様性を持たせることで、これから必要なバランス能力、視機能、移動能力などを鍛えることが出来ます!!

これが、大きくなって始めるスポーツの上手さにも繋がります

家でも一つの動きに固めず、多様性を意識した運動がおすすめです!

理事長 山田武史


はじまるよ

のぼって〜



最後は先生のところまでヨーイドン

理事長 山田武史

こんにちは。院長の山田です。
秋が深まる10月は栗がよく採れる季節。
食べものとして親しまれる栗は、
染物の材料としても活躍します。
なかでもイガの部分を使うと、
落ち着いた風合いの茶色が楽しめるそうです。
ところで、イガのような尖ったものを触ると、
チクチクとした刺激を感じますよね?
このような感覚があるのは、
皮膚に神経が通っているためです。
実は、私たちの『歯』にも神経が通っており、
「むし歯が痛む」のは、
この『神経』が関係しているのです。
◆むし歯が神経まで達すると…
むし歯ができた際、
ズキズキとしたひどい痛みを感じるのは、
むし歯菌が「歯髄(しずい)」と呼ばれる
歯の内側の神経組織を攻撃しているためです。
歯髄まで達するほど大きいむし歯ができてしまうと、
細菌によって神経が侵されてしまうため、
「歯髄をすべてとり除く処置」をしなくてはなりません。

◆できれば「神経」はとりたくない…
神経をとると、当然ながら
痛みを感じることがなくなります。
そのため、
一度「歯髄をとる治療」を経験すると、
次にむし歯になったときに、小さなむし歯でも
「痛いからすぐに神経をとってほしい!」
と考えてしまう方もいらっしゃいます。
しかし、それは大きな間違いです!
なぜなら歯髄には、
「歯に栄養を運ぶ」という、
とても大切な役割があるためです。
歯髄をとってしまうと
本来なら運ばれるはずの栄養が失われるため、
歯は枯れ木のようにもろくなります。
そうなってしまえば、
欠けたり、ひび割れたりするなど、
確実に寿命が短くなってしまうのです。

そう、丈夫で健康な歯でいられるのは、
歯髄(神経)があるおかげなのです。
◆歯髄(神経)が無くても「むし歯にはなる」!
歯髄(神経)が無くなると痛みを感じなくなりますが、
「むし歯にならない」わけではありません!
逆に言えば、歯髄をとってしまうと
むし歯が進行しても、すぐ気づくことができず、
気づいた頃には、もう歯がボロボロに…
ということも珍しくないのです。
◆歯の寿命を延ばすために大切なこと
健康で丈夫な歯を残し、
一生豊かな食生活を送るためには、
やはり『神経を残すこと』は欠かせません。
もちろん、どうしても我慢できないほど痛むときや、
重度のむし歯にはやむを得ず神経をとることを
ご提案させていただくこともあります。
しかし、
「神経をとればすべて解決!」
…というわけではありません。
むしろ神経をとった歯は、
むし歯の発見が遅れないように
定期検診で注意深く
チェックする必要があります。
また、
「神経の残っている歯」がむし歯になっても、
定期検診に通っていれば早期発見ができるため、
神経をとらずに済む可能性が高まります。

お口には『むし歯』だけではなく、
『歯周病』をはじめとした
自覚のない病気が他にも潜んでいます。
定期検診は、そうした
「隠れた病気」を見つけ出す
とても重要な機会です。
皆さまの歯を守るため、
ぜひ習慣づけていただければ幸いです!

理事長 山田 武史
やまだ歯科医院
〒546-0043 大阪府大阪市東住吉区駒川3-1-7
TEL:06-6622-8341
URL:https://www.yamada-dental-clinic.com/
Googleマップ:https://g.page/yamada-shika?gm


認知症、廃用症候群により外来より在宅に移行

摂食嚥下訓練
直接訓練施行


口から食べることは大事ですね。
今回は経口補水ゼリーを用いて直接訓練を行いました

理事長 山田武史